‘便利ツール’ カテゴリーのアーカイブ

USBメモリとの格闘

2008 年 12 月 28 日 日曜日

USBメモリにコピーをしているとなぜか途中で書き込みエラーになり
それ以上書き込めなくなる現象に悩まされました。

物理的な部分を疑って
以下のソフトを使い、セクタも調べましたが、
たしかに2Gを越えたあたりでかなりアクセススピードが下がる部分があるものの
不良とは言い切れないレベル。

ハードディスク診断

chkflshってツールを使ってローレベルフォーマットをしてみましたが
現象は無くならず。

だめだこりゃ。。
読み込みには問題ないので、バックアップ専用にすることにした。

kimai 日本語化

2008 年 12 月 16 日 火曜日


kimai 日本語化パッチ

つくりますた

languageフォルダのjp.php 本体のlanguageフォルダに放り込んで、
includesフォルダのvar.phpを本体のincludesフォルダのvar.phpに上書きしてください。

インストール前にこれをやれば、インストールウィザードで日本語が選べるようになるはずです。
(試してませんw)

もう、インストール済みだ、バーロー。
って方は、上記の作業を行った後、
inlcludesフォルダにあるautoconf.phpの30行目 を
$language = “jp”;
に変更してください。

あんまーり使われそうに無いワーニングとかそのまんま英語だったりしますが
使用される範囲のものは全部日本語にしたつもりです。

USBメモリからインストール

2008 年 12 月 2 日 火曜日

古いPCのCDドライブの調子が悪い。
CD読み込めない。。

ここを参考にさせもらって
Windows XPをUSB Flash Memoryからインストールする!
USBメモリからインストールしました。


これで、CDドライブがないノートPC買っても大丈夫です。
って、ノートPC買う気満々なんだけど、待てば待つほどいいものが発売されそうで
いつまでも買えない。

できれば、SSD64Gが4000元ぐらいで欲しいんだけど、まだまだ時間はかかるかな。

無料でPCから中国の携帯にSMSを送る

2008 年 9 月 18 日 木曜日




http://www.fetion.com.cn/

また、同僚から教えてもらいました。

無料で、PCから携帯にSMSが送れる。

SkypeでSMSを送れるけど、あっちは有料。

一斉送信や定時送信もあり、なかなか高機能。
しかも、日本語が打てるので、携帯に日本語を送ってやることも可能
(今の中国の携帯のほとんどは日本語フォント対応)

日本から、中国の携帯にSMSを送ることもできる(と思う)
国際電話は高いけど、これだったら気楽にできそうだ。
ちょっとした用事ならメールでいいかもしれない。

ただ、登録には、中国の携帯(中国移動)の番号が必要。
登録時に登録した番号の携帯へメールが送られ、
その中に書いてある暗証番号が必要なので、結局中国国内に居るときにしか登録できない。

中国国内の友達の番号を借りるという手もあるが
自分から自分には送れないので、
友達の番号を借りて登録した場合、その友達には送れない。
だからダメね。
というか他人のID使うのは規約違反だからダメだけど。

あと、気になるところは、PC→携帯に送ったあと、返信した場合はどこに行くのか?
おそらくPCだと思う、まだ試してない。

あと、送られた携帯の差出人の表示だが、これはちゃんとその人の名前になるし
メールの本文の最初には、PCで登録した名前が表示されるので、誰からだ?
なんて事はない。

結構使えるわ。このサービス。

?

追記
※少なくとも一度相手に承認してもらうことが必要になりました。(スパム対策ですね)

中国語のソフトを文字化け無く動作させる。

2008 年 8 月 14 日 木曜日




Microsoft AppLocale Utility


会社の同僚に教えてもらった。

こういうのが欲しかったんだなぁ。

必要とするひともいると思うのでご紹介。



Windowsに中国語のソフトをインストールすると文字化けする。

どうしても中国語のソフトを起動させたいときは、内部的にロケーションを変更して表示させたりしてたけど

これだったら、ロケーションを変更することなく、問題なく動作させることができる。



AppLocale をインストール後、起動






>>次へ






>>「アプリケーションを起動する」にチェック→「AppLocaleを適用するアプリケーション」に対象中国語ソフトを追加→次へ






>>中文(簡体)を選択(自動で選択されてるはず)→次へ






>>「このアプリケーションを常に?」にチェック→完了



以上で、完了です。

ソフトを起動するときは、

スタート→すべてのプログラム→MicroSoft AppLocale内のショートカット

から起動してください。