やっぱりワクワク
ウォーターフォール形式というものは、最初に間違いがあると手戻りがあるリスクがあるが
やはり、プロジェクトの進め方がメンバーにも体に染み付いており、管理のしやすさは一番である。
滝元から流れる水を汲みつつなんとかやってきたが
待てども待てども流れてこない。
流れてくることを想定して、進めていくのはリスクがあるので
遅れれば遅れるほど、強心臓が試される。
当然ながら、もっとすんごいのは経験あるので、
まだまだ辛抱できるけど、やっぱりプロジェクトはメンバーあってのもの。
メンバーに辛い思いをさせるわけにはいかない。
本日、3度目のアラーム送信。
正直、これ以上遅れたら納品無理っぽいっすwww
とメール。
結果、日本側の受注者、お客様の責任者を含めての会議となり
なんだか、慌ただしく動き出した。
でも、そんな状況を心底楽しんでるのでやっぱり自分はMだと思う。
ああ、楽しい。